サザン・カンパニー(SO)|アメリカ南部の日常を支える電力会社

SO サザン・カンパニー(薄い米国旗の背景) 米国の会社

アメリカ南部の夏は長い。アラバマやジョージア、ミシシッピでは、冷房が日常の一部になりやすい。冬は暖房と明かりが要る。店の冷蔵、病院、信号——電力会社の社名を知らなくても、送電線とメーターは暮らしの裏側にいる。

サザン・カンパニー(The Southern Company、ティッカー SO)は、その南部を中心にエネルギーを届ける持ち株会社です。本社はジョージア州アトランタ。子会社を通じて、電気は主にアラバマ・ジョージア・ミシシッピ、天然ガスの供給は複数州に広がる企業グループです。

この記事は特定の銘柄の売買をすすめるものではありません。将来の値動きや配当、運用成果は誰にも分かりません。自分年金の参考ノートとして、土地の話と数字の両方を置いています。

ひとことで言うと

規制の枠の中で動く電力・ガス事業を軸に、約900万の顧客へエネルギーを届ける持ち株会社です。長く配当を続けてきた記録はある一方で、料金規制・大型投資・金利や需要の変化にも左右されます。公共サービスであることと、株価や配当が保証されることは別です。

うさぎ姉さん

うさぎ姉さん
「南部って暑いイメージしかなかった。エアコンの後ろに、こんな大きな会社があるんだ」

亀さん

亀さん
「どの州の暮らしに近い会社なのか、先に知っておきたいね」

南部の土地と、この会社のつながり

公式の歴史ページによれば、1906年、ジェームズ・ミッチェルがアラバマの河川の水力に着目し、Alabama Traction, Light and Power Company を設立したことが、系譜の源流の一つです。水力で地域に電気を広げようとした試みが、のちの南部の電力網につながっていきます。

いま株として見かける「The Southern Company」は、もう少し新しい器です。SECの登記によれば、1945年11月9日にデラウェア州で Southeastern Power Holding Corp. として設立され、1946年1月に The Southern Company へ改名されました。

いまの企業グループの輪郭(公式・SECの要約):

  • 約900万の顧客にエネルギーを届ける
  • 電気: Alabama Power、Georgia Power、Mississippi Power(アラバマ/ジョージア/ミシシッピ)
  • 天然ガス: Southern Company Gas のもと、ガス供給会社が複数州(SEC上の例: イリノイ、ジョージア、バージニア、テネシー)
  • 卸売発電の Southern Power、原子力運転の Southern Nuclear、通信・光ファイバーなど

本社のあるアトランタは、南部の交通やビジネスが集まる都市です。一方、電気の現場では州ごとの電力会社の名前が生活に現れます。ジョージア州 Waynesboro の Plant Vogtle は、Georgia Power が共同保有し Southern Nuclear が運転する原子力発電所です。1・2号に加え、3号は2023年7月31日、4号は2024年4月29日に商業運転を開始したと Georgia Power が公開しています。南部の電力の安定供給と、大型建設の工期・費用の両方が、長いあいだこの場所に結びついて語られてきました。

送電では、公式が南東部に広がる大規模な送電網(例: 2.7万マイル超の送電線など)を掲げています。家庭のスイッチの向こう側に、川の水力の歴史と、州をまたぐ線と、発電所の町がある——それがサザン・カンパニーを南部の空気と一緒に見るときの骨格です。

マッチョ兄さん

マッチョ兄さん
「利回りばかり先に見がちだけど、原発の町の名前が出てくると、一気に現実味が出るな」

うさぎ姉さん

うさぎ姉さん
「川から始まった電気が、いまの家庭やお店につながっているんだね」

ほかの地域の電力会社を、地図で並べてみる

サザン・カンパニーは南部の一例です。アメリカでは州の一部ごとに、別の規制電力会社が地域の電力網を担います。株のティッカーは持ち株会社でも、暮らしで目にする社名は子会社であることが多いです。州全体を1社が賄うわけではなく、同じ州にほかの会社・自治体の電力・協同組合(co-op)が並ぶこともあります。地域が近いからといって、同じ供給区域で常に競合している、という意味ではありません(州によっては発電の小売選択がある一方、送配電区域は分かれていることも多いです)。

会社(ティッカー) 主な電力の供給エリア(公式の要約) 暮らしで見える名前・メモ
Southern Company(SO) アラバマ/ジョージア/ミシシッピの一部 Alabama Power、Georgia Power、Mississippi Power。本社アトランタ
Duke Energy(DUK) ノースカロライナ、サウスカロライナ、フロリダ、インディアナ、オハイオ、ケンタッキーの一部 Duke Energy Carolinas/Progress/Florida/Indiana/Ohio など。本社シャーロット
American Electric Power(AEP) アーカンソー、インディアナ、ケンタッキー、ルイジアナ、ミシガン、オハイオ、オクラホマ、テネシー、テキサス、バージニア、ウェストバージニアの各一部(11州) 例: AEP Ohio、Appalachian Power、Indiana Michigan Power、AEP Texas、PSO、SWEPCO など。本社コロンバス(オハイオ)。オハイオなどでは発電の小売選択がある場合あり
NextEra Energy(NEE)/Florida Power & Light フロリダ州内の広い一部 FPL(Florida Power & Light)の名前で供給。親会社が NEE。同じ州に Duke Energy Florida などもある
Consolidated Edison(ED)※表は中核子会社 ニューヨーク市の大部分(ロッカウェイ半島を除く)と、ウェストチェスター郡の大部分 Con Edison of New York(ConEd)。電力はスタテンアイランドを含む一方、クイーンズのロッカウェイは別会社。ガス区域は電力と一致しない場所あり。親会社 ED には Orange & Rockland(NY南東部など)もある

優劣のための表ではなく、どの土地のスイッチの向こうにどの名前があるかの見取り図です。境界は各社・各州の公式情報で確認してください。

うさぎ姉さん

うさぎ姉さん
「フロリダに Duke と FPL が両方あるの?州イコール1社じゃないんだ」

最近の動きと、これから

事実(確認日: 2026年11月6日・日本時間)

  • 2026年第3四半期(2026年11月5日発表): 報告EPS $1.77(前年同期 $1.55)。調整後(非GAAP)EPS $1.94(同 $1.60)。四半期の営業収益 約88億ドル(前年同期比 +13.0%)。会社は、より暖かい天候、使用量増と顧客増、大規模な商業・産業需要、Southern Power の寄与などを要因に挙げています。
  • 2026年1–9月累計: 報告EPS $4.02、調整後EPS $4.40(いずれも会社発表)。
  • 直近の四半期配当(2026年10月20日発表): 1株あたり 76セント。記録日2026年11月16日、支払日2026年12月7日。会社は「79年連続で、各四半期の配当が前四半期以上」と説明。
  • 参考(過去の年次): 2025年アニュアルレポートでは、2025年の支払配当合計 $2.94/株、2025年末終値 $87.20。2026年4月には年率換算 $3.04(四半期76セント)への増配を発表し、「25年連続の増配」と説明しています。

シナリオ(断定しません)

  • 南東部の需要増に合わせて設備を増やし、規制の下で回収していく道
  • 工事や金利、料金交渉の負担が長く残る道
  • 燃料構成や環境・技術の変化が、発電の組み合わせを変えていく道
亀さん

亀さん
「需要が増える話は勢いがあるね。数字の日付も一緒に見ておきたい」

配当と、利回りの目安

アニュアルレポートに載るその年に支払われた配当(Dividends Per Share, amount paid)です。

年 支払配当/株
2021 $2.62
2022 $2.70
2023 $2.78
2024 $2.86
2025 $2.94

直近の宣言は四半期 $0.76(年率イメージ $3.04)。支払いは年4回で、毎月の配当ではありません。

株価と概算利回り(自分年金の参照用)

  • 株価: 2026年11月5日(米国東部時間)終値 $93.34(日本時間では11月6日朝にあたる取引日)。出典: Yahoo Finance の日次履歴。執筆時点(11月6日夜・日本時間)は米国市場がまだ開いていないため、この終値を使います。
  • 概算の税引前フォワード利回り: $3.04 ÷ $93.34 ≒ 3.3%(約3.26%)。増配や減配、株価変動で変わります。将来の年率 $3.04 が続く保証はありません。
  • 100万円ぶんのイメージ: 同じ利回りでざっくり見ると、税引前で年約3.3万円(月換算なら約2,700円)。これは「円建て元本 × 利回り」の単純な目安です。株価と配当を同じ為替で見たときの比率なので、利回り自体に為替は入りません。将来円で受け取る金額は為替によって増減し、税金や手数料を差し引くと手取りはこの目安より少なくなります。課税は口座や個人の状況によって異なります。端数株の理論値であり、推奨ではありません。
マッチョ兄さん

マッチョ兄さん
「3%前後か。高配当好きとしては気になる数字だ。でも公共料金の会社だ、利回りだけで走らないぞ」

月に1株ずつ買うなら?

たとえば、毎月1株ずつ買うとしたら、三人はどう考えるでしょうか。

参考株価は1株93.34ドル(日本時間2026年11月6日朝の米国市場終値)。12株を保有した後、1株あたり四半期0.76ドルの配当が続けば、税引前で年36.48ドル、1回9.12ドルが目安です。これは12株を持ち続けた場合の年額で、少しずつ買う最初の年の受取総額ではありません。毎月の購入額は株価と為替で変わり、税金・手数料もかかります。配当の継続や元本は保証されません。

うさぎ姉さん

うさぎ姉さん
「月に1株? それじゃ待っている間に歳を取っちゃう! もっと早く増えてほしいな」

亀さん

亀さん
「僕は、毎月の暮らしを苦しくしない金額で続けたいな。少しずつでも、将来の収入の足しをつくれたらと思うんだ」

マッチョ兄さん

マッチョ兄さん
「12株で年36ドルちょっとかあ。俺はもう少し配当が欲しいな。でも利回りが高い会社なら何でもいい、ってわけにもいかないか」

うさぎ姉さん

うさぎ姉さん
「私はやっぱり値上がりも気になる。10年待つなら、その間にどれくらい増えるか考えちゃう」

亀さん

亀さん
「僕は今の楽しみも残したいから、買わない月があってもいいかな。株価が下がっても困らない範囲で考えたいね」

見るときの材料

気になりやすい点

  • 南部の規制下ユーティリティ中心で、事業の地図が描きやすい
  • 長く続く配当支払いの記録
  • 電力・ガスという、暮らしに近い需要

慎重にしたい点

  • 発電・送電・需要増への投資と、料金で回収できるタイミング
  • 金利、燃料、天候、事故、サイバーなどインフラ特有のリスク
  • 過去の増配が、将来の増配を約束しないこと
  • 円換算・米国源泉税・売買手数料
うさぎ姉さん

うさぎ姉さん
「今すぐ動きたくなる気持ちと、地図を眺める気持ち、両方あるわ」

亀さん

亀さん
「年に3万円ほどの足しと考えると、暮らしに置き換えやすいね。元のお金が値下がりすることも忘れずに」

もしも

これは、過去の事実やデータをもとに「もしも」を楽しむ、空想の読み物です。過去と同じ未来が待っているわけではありません。将来の値動きや配当、運用成果を約束するものではありません。

配当は再投資せず、税金・手数料を除いた試算です。評価日は米国市場2026年11月5日です。

株の評価額に、受取済みの配当は含めていません。配当の累計と、これからの年間配当の目安は別々に示します。

20年前から、毎月1株ずつ買っていたら

2006年11月から2026年10月まで、毎月5日(休場日はいちばん近い取引日)に、当時の株を1株ずつ、240回購入。この期間に普通株の株式分割はなく、評価日の保有は240株です。

見方 金額
投じたお金 12,845.81ドル(当時の為替で約153万円)
いまの株数 240株
いまの評価額(2026年11月5日) 22,401.60ドル(約355万円)
これまでに受け取った配当 5,999.06ドル(受け取り日ごとの為替で約75.3万円)
いまの年間配当の目安 729.60ドル(約115,609円/240株×1株あたり3.04ドル)
月あたりに直すと(年額÷12) 60.80ドル(約9,634円)

10年前に、100万円で買っていたら

2016年11月4日の終値50.11ドル、1ドル約102.98円で100万円を投資。端数株も買える仮定で約193.78株です。この期間の分割もないため、評価日の株数も同じです。

見方 金額
投じたお金 100万円(当時の為替で約9,710.26ドル)
いまの株数 約193.78株
いまの評価額(2026年11月5日) 18,087.32ドル(約287万円)
これまでに受け取った配当 5,115.78ドル(受け取り日ごとの為替で約65.5万円)
いまの年間配当の目安 589.09ドル(約93,344円/約193.78株×1株あたり3.04ドル)
月あたりに直すと(年額÷12) 49.09ドル(約7,779円)

年間配当の目安は、保有株数×現在の年額3.04ドルという税引前の計算で、過去の実受取額ではありません。「月あたりに直すと」は、その年額を12で割った参考値です。実際の配当は年4回で、毎月支払われる金額ではありません。この年額と月あたりの円は、2026年11月5日の欧州中央銀行の参考レート(1ドル=約158.46円)で換算した税引前の目安です。購入や配当の受け取りに使った円は、それぞれの日のレートです。将来の配当や為替によって変わります。

計算の前提と出典

確認日は2026年11月7日(日本時間)です。評価に使った株価は、米国市場2026年11月5日の終値93.34ドルです。翌営業日(11月6日)の終値92.34ドルは、既存記事の参照日に合わせるため使っていません。93.34ドルは、Yahoo Financeの日次終値、Nasdaqの日次履歴、既存の公開記事の参照値と一致しています。

買う株は「配当込みの調整後株価」ではなく、その日に取引されていた1株です。Yahoo FinanceのAdj Closeは配当の調整も入るため使いませんでした。2006年10月から2026年11月のYahoo Financeチャートに、株式分割のイベントはありません。同じデータ源の1990年以降を見ると、1994年3月1日の2対1分割と、2001年4月3日のコーポレートアクション(ミラント分離に対応する記録、比率10000:6109)は載っています。対象期間より前の出来事です。2016年のAGL Resources買収や2019年のGulf Power売却は、市場でサザン・カンパニー株を買った株主へ追加の株式が配られた記録としては扱っていません。

配当の権利落ち日はYahoo Financeの配当イベント、1株あたりの当時の支払額と記録日・支払日はサザン・カンパニー公式メディアルームの四半期発表を使いました。権利落ち日80回は、公式の記録日と日付が近接する形ですべて突合できています。Yahoo Financeの配当額は小数第3位への丸めがあり、公式の0.3875ドルが0.388ドル、0.5075ドルが0.507ドルなどと表示されることがあるため、受取額の計算には公式の金額を使いました。権利が付く日より前に買っている株数を掛けています。2026年4月20日の会社発表による四半期76セント(年率3.04ドル)は、直近の宣言額として年間配当の目安に使っています。

円換算の計算式は、「1ドルあたりの円 = 欧州中央銀行の対ユーロ円レート ÷ 対ユーロドルレート」です。2016年11月4日は114.24÷1.1093≈102.98円、2026年11月5日は177.85÷1.1224≈158.46円です。配当の支払日が欧州の祝日(おもに復活祭の月曜日)でレートがない年は、直前の公表日を使っています。同じ2016年11月4日のYahoo Financeのドル円は約103.05円で、こちらは検算用です。

毎月の240回の明細は長くなるため、年ごとの合計を示します。2006年は11〜12月の2回、2026年は1〜10月の10回です。

年 購入 投じたお金 当時の円換算 いまの株数
2006 11〜12月の2回 72.40ドル 8,433円 2株
2007 12回 434.44ドル 51,086円 12株
2008 12回 435.45ドル 45,338円 12株
2009 12回 377.01ドル 35,474円 12株
2010 12回 416.89ドル 36,645円 12株
2011 12回 480.81ドル 38,457円 12株
2012 12回 543.05ドル 43,111円 12株
2013 12回 521.45ドル 50,623円 12株
2014 12回 526.72ドル 55,902円 12株
2015 12回 541.11ドル 65,532円 12株
2016 12回 601.13ドル 65,051円 12株
2017 12回 596.19ドル 67,009円 12株
2018 12回 547.56ドル 60,610円 12株
2019 12回 660.94ドル 71,882円 12株
2020 12回 706.05ドル 75,475円 12株
2021 12回 753.95ドル 82,676円 12株
2022 12回 855.27ドル 111,725円 12株
2023 12回 830.21ドル 116,651円 12株
2024 12回 950.89ドル 142,596円 12株
2025 12回 1,072.71ドル 159,898円 12株
2026 1〜10月の10回 921.58ドル 145,916円 10株

公開されている株価・配当・為替のデータから、「もしあのとき買っていたら」をたどってみます。税金や手数料は入れていません。もらった配当で、もう一度株を買うこともしていません。

毎月の買い物は、その月の5日の終値で、そのときに取引されていた1株を1株買ったと仮定しています。5日に市場が休みの月は、いちばん近い取引日を使いました(距離が同じときは、先の日)。買ったのは2006年11月から2026年10月までの240回です。2026年11月5日は買う日ではなく、いまの値段を見る日です。

最初の購入は2006年11月6日です(11月5日は日曜日)。その直前の四半期配当の権利落ち日は2006年11月2日だったため、2006年12月6日支払分は受け取っていません。毎月の試算で最初に受け取るのは、2007年3月6日支払分(当時3株×0.3875ドル)です。

円の金額は、欧州中央銀行が公表している参考レートから「1ドルあたり何円か」を計算したものです。買った日と、配当を受け取った日は、それぞれの日のレートを使っています。いまの評価額を円で見るときだけ、2026年11月5日のレート(1ドル=約158.46円)を使っています。銀行の両替レートとは違います。

2016年11月5日は土曜日だったので、いちばん近い取引日の11月4日の終値50.11ドルで買ったと仮定します。同じ日の為替は1ドル=約102.98円です。100万円ちょうどで買うと、当時の株は約193.78株になります。ここでは、1株未満も買えたことにしています。

「いまの年間配当の目安」は、会社が2026年4月20日に発表した1株あたり年3.04ドル(四半期76セント)が、この先も続くと見た場合の税引前のイメージです。これまで実際に受け取った配当の合計とは、別の数字です。2026年12月7日支払予定の配当(記録日2026年11月16日、2026年10月20日発表)は、この参照日時点ではまだ受け取っていないので、受取合計には入れていません。毎月の試算では、2026年9月と10月に買った2株も、次の支払いがこの予定分になるため、評価日までの受取累計には入っていません(評価額と年間配当の目安には含めています)。

1株未満が買えない口座なら、当時は193株まで買い、手元に約4,019円が残ります。その場合、いまの株数は193株、評価額は18,014.62ドル、これまでに受け取った配当は5,095.20ドル、いまの年間配当の目安は586.72ドルです。投じたお金は約995,981円になります。

参照データ・会社発表

更新履歴

日付(日本時間) 内容
2026-11-06 初稿公開(南部の土地と暮らし、地域比較、2026年Q3・配当)
2026-11-06 読者向けの言い回し整理、株価・概算利回り・100万円イメージを追加

確認日: 2026年11月6日(日本時間)。主な参照: History/Our Business/Restated Certificate(1945年設立)/Form 10-K/2026年第3四半期決算/2026-10-20 配当発表/2026-04-20 増配/2025 Annual Report/Plant Vogtle/株価: Yahoo Finance SO history(2026-11-05終値)/地域比較: Duke IR、AEP Facts、FPL Profile、Con Edison Service Territory など

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